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ドラマロケ地 筑波海軍航空隊記念館

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日曜ドラマ「テセウスの船」の宮城県警察仙南警察署のシーンとして、筑波海軍航空隊記念館が使われました。永遠の0にも使われた場所になります。


筑波海軍航空隊記念館について

 2013年、公開された映画『永遠の0』の物語上の舞台、撮影地として注目が集まり、現存する海軍航空隊司令部庁舎内を、関連資料の展示と共に期間限定公開。 2018年、筑波海軍航空隊関連資料などを展示する展示館を旧司令部庁舎に併設。市の指定管理を受け記念館事業を開始した。

筑波海軍航空隊……筑波海軍航空隊は1934(昭和9)年、霞ヶ浦航空隊友部分遣隊として開隊。1938(昭和13)年に独立、筑波海軍航空隊となる。戦闘機などの操縦訓練を行う海軍の練習航空隊であったが、アジア・太平洋戦争末期には特別攻撃隊も編制され、「特攻」の訓練も行われた。

概要

  • 住所: 〒309-1717 茨城県笠間市旭町654
  • 電話: 0296-73-5777
  • 開館時間 : 9:00~17:00(最終入場16:00)
  • 定休日:火曜日、年末年始
  • 料金:おとな(18歳以上)500円、こども(小学生以上)300円

アクセス

  • 最寄り駅:JR常磐線 「友部駅」南口
  • 行き方:茨城交通バス「県立こころの医療センター」下車(所要時間:約10分)

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