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【DIVER-特殊潜入班-】ドラマロケ地・撮影場所まとめ

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2020年9月22日(火) 21時スタートの「DIVER―特殊潜入班―」のドラマロケ地・撮影場所のご紹介です。関テレ制作になり、舞台は兵庫となります。メインのロケ地についても兵庫県になっています。

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※ロケ地が判明次第更新していきますのでロケ地図をブックマークか、スマホのアイコンに設定お願いします。

DIVER-特殊潜入班- ロケ地について

判明次第更新していきますのでよろしくお願い致します。

風見鶏の館

ドラマ公式ツイッターがこちらの画像をあげていましたので、この館での撮影が行われたと思われます。かつてのドイツ人貿易商の私邸として建てられたもので、現在は一般開放された観光地となっています。

詳しく見る → 異人館の一つ 風見鶏の館


神戸税関

神戸税関の吹き抜け階段がドラマ公式のツイッターで掲載されていました。神戸税関は「海賊と呼ばれた男」や「アルキメデス大戦」など映画の撮影でよく使われている場所の一つです。

詳しく見る → 円形の吹き抜けの階段のロケ地


守口市春日町 住宅地

こちらのアパートで撮影が目撃されています。スタントマンを用いたアクションシーンだったようです。


DIVER-特殊潜入班-あらすじ

舞台は兵庫県神戸市。急増する犯罪組織に対抗するため兵庫県警に秘密裏に設けられた潜入捜査チームがあった。通称「D班」と呼ばれ、悪の組織に潜入する“DIVER(ダイバー)”たち。命を落とす危険と隣り合わせの仕事だ。

「最強で最凶の潜入官」と呼ばれる捜査官・黒沢兵悟(福士蒼汰)は、犯罪者を逮捕するためには仲間をもだまし、多少の犠牲もいとわない冷酷非道な「最凶の男」。七変化しながら悪に近づき、悪に手を染めながらも、自身の正義で悪を駆逐する。

佐根村将(野村周平)は、元海上自衛隊のエリートだったが、ある真相をつかむため、D班の一員になる道を選ぶ。そんなD班の指揮をとるのは、伊達直哉(安藤政信)。特殊潜入捜査チーム「D班」を招集した県警本部長・阿久津洋子(りょう)の指示を受け、様々なミッションに挑む。

https://www.excite.co.jp/news/article/Mdpr_news2176708/

DIVER-特殊潜入班-  キャスト

  • 福士蒼汰:黒沢兵悟役
  • 野村周平:佐根村将役
  • 安藤政信:伊達直哉役
  • りょう:阿久津洋子役

DIVER-特殊潜入班-視聴率

  • ・第1話:
  • ・第2話:
  • ・第3話:
  • ・第4話:
  • ・第5話:
  • ・第6話:
  • ・第7話:
  • ・第8話:
  • ・第9話:

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